自律自走する個と組織の作り方

自律自走する
個と組織の作り方

フォロワーシップの実践に向けて

フォロワーシップの実践に向けて

立場や役職に関わらず
身につけ実践すべき
フォロワーシップ

立場や役職に関わらず身につけ実践すべきフォロワーシップ

 

カリスマ性のあるかつての
”らしい”リーダーを
揃えただけでは、
チームや組織が機能しづらく
なってきたことは、
実感している方も
多いかと思います。

リーダーやマネージャーは、
自分だけが存在感を
発揮するのではなく、
部下一人一人が
活躍できるよう支援する
”フォロワーシップ”が
必要になります。

そして、変化の激しい時代に
対応できる会社・組織を
作っていくためには
リーダーだけでなく全員の
リーダーシップ・
フォロワーシップの発揮が
必須になります。

リーダーは引っ張るもの、
フォロワーは支えるものといった
固定概念から脱し、
立場や役職に関係なく、
双方が役割と捉え
実践できるようにすることが
求められています。

 

 

カリスマ性のあるかつての”らしい”リーダーを揃えただけでは、
チームや組織が機能しづらくなってきたことは、実感している方も多いかと思います。

リーダーやマネージャーは、自分だけが存在感を発揮するのではなく、
部下一人一人が活躍できるよう支援する”フォロワーシップ”が必要になります。

そして、変化の激しい時代に対応できる会社・組織を作っていくためにはリーダーだけでなく
全員のリーダーシップ・フォロワーシップの発揮が必須になります。

リーダーは引っ張るもの、フォロワーは支えるものといった固定概念から脱し、
立場や役職に関係なく、双方が役割と捉え実践できるようにすることが求められています。

フォロワーシップの
実践に向けて

向き不向きではなく、全員がリーダーシップを発揮できる

向き不向きではなく、
全員がリーダーシップを
発揮できる

 

このコンテンツでは、ラグビーのコーチ・監督を務め、さらに企業やチームでのリーダー育成の経験豊富な講師が、現代社会に求められるリーダーシップ・フォロワーシップについて背景から紐解き、自ら考え納得して行動するためのポイントを解説しています。

「リーダーらしくないのに役職を与えられてしまった」と不安に感じる方や、「なぜか結果が出ない」と悩むリーダーをはじめ、会社や組織で働く方全員にご覧いただきたいコンテンツとなっています。

このような方が学んでいます

case/01

リーダーやマネージャーの
役割を担う方

case/02

チームで成果を出すことに
悩みのある方

case/03

企業・組織で働く
全ての社会人

この学習で期待される

効果・特徴

 

① 自ら考え動くためのポイントがわかる

 

② リーダーシップ・フォロワーシップの理解を深める

 

③ 現代において求められているリーダーシップを理解する

実際の動画コンテンツの一部をご紹介

CONTENTS

動画コンテンツ一覧

01

なぜ、自律や自走が必要なのか?(3本)

    • 本動画の目的
    • 時代・社会構造の変化
    • ウェルビーイングの重要性

02

リーダーに必要なマインドチェンジ(3本)

    • AからBへ①
    • AからBへ②
    • これからのリーダーシップ

03

リーダーシップとフォロワーシップの分類(3本)

    • リーダーの定義
    • 最高のリーダーとは
    • リーダーの2つの行動形態

04

リーダーシップを発揮するポイント(2本)

    • 言語化
    • 判断と決断

05

フォロワーシップを発揮するポイント(2本)

    • 支える人とは
    • 支えるとは

06

自分らしさの発揮(3本)

    • 自主性と主体性
    • 自己認識
    • 弱さのさらけ出し

PLAN&PRICE

学習プラン・料金

自律自走する個と組織の作り方

¥3,000/月

※3ヶ月からのご利用です

コンテンツ内容

自律自走する個と組織の作り方 :全16本

DEVELOPER

講師・出演者の紹介

講師

中竹竜二

株式会社チームボックス 代表取締役
日本オリンピック委員会サービスマネージャー

 

1973年福岡県生まれ。早稲田大学卒業、レスター大学大学院修了。三菱総合研究所勤務後、2006年に早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任し、自律支援型の指導法で大学選手権二連覇を果たす。
2010年、日本ラグビーフットボール協会 において初めてとなる「コーチのコーチ」、指導者を指導する立場であるコーチングディレクターに就任。2012年より3期にわたりU20日本代表ヘッドコーチを兼務。2019〜21年は理事を務めた。
2014年、企業のリーダー育成トレーニングを行う株式会社チームボックスを設立。2022年、日本オリンピック委員会サービスマネージャーに就任し、全オリンピック競技の指導者育成を主導している。
ほかに、日本車いすラグビー連盟 副理事長、一般社団法人スポーツコチングJapan 代表理事など。
著書に『新版リーダーシップからフォロワーシップへ カリスマリーダー不要の組織づくりとは』(CCC メディアハウス)、『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』(ダイヤモンド社)、『自分を育てる方法』(ディスカヴァー21)、『アンラーン戦略(監訳)』(ダイヤモンド社)など多数。

Q&A

よくある質問

Q. 動画の視聴環境は何ですか?

A. 弊社が持つLMS(学習管理システム)です。PC・スマホ・タブレット等マルチデバイスで視聴可能です。

Q. 1つのIDで複数名使うことは可能ですか?

A. ID の使い回し、第三者への譲渡・貸与は禁止です。チームや社内で利用する場合は1人1IDの付与となります。

Q. 解約手続きはどのように行うのですか?

A. サービス上所定のURL から解約手続きを行います。

Q. 請求はどのタイミングから発生しますか?

A. 初回の支払いは、クレジットカード決済の場合、クレジットカード会社の規定に沿って請求されます。

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